開発担当のつぶやき

デジタルドルフィンズのサポートや開発に関しての情報発信ブログです。

カテゴリ: 文書管理

皆さんこんにちは。(*・ω・)ノ
古志です。

今回は、弊社の文書管理システムと連携についてです!

連携ってなんやねんって話ですが、例えば文書って・・・必ずなにかの情報がついてきますよね?

弊社のデジタルドルフィンズであれば以下の画面です。

DD定義項目
たくさん項目があるなかで、すべての項目に情報を入れたいって思うと大変ですよね!

そんなとき他のシステム使っていると、この入力をすでにしています。

つまり、連携っていうのは相乗効果が働いて入力効率がよくなるんです。

登録仕方は以下を御覧ください。

自動登録について

他にはどんなことができるの?このシステムと連携したい!という話があれば


下記までお問合せいただけますと幸いです。

このブログに関してご質問がありましたら、コメント欄までお願いします。



お問合せ

みなさんこんにちは(*・ω・)ノ

古志です。

今回は、システムを作るときに大事なことです。

本来システムを導入する目的ってなに?って話です。

私が思う目的は、お客さんに業務を改善してほしい。と思います。

だってお金を支払うことで対価をお客さんは受けているわけです。

お金が欲しいから売るというのは、お客さんのことを考えていないのでは?

と思います。

じゃあお客さんのために売るとどういうことが起きるかというと、売る側はメンテナンスが大変だよねって話です😢

これはお客様サポートになりますかね!

これは会社の方針になりますが、弊社ではお客さん目線で販売をしています。

弊社で販売・保守を行っている文書管理システムの

デジタルドルフィンズを例に説明させていただきます。

例えば、図面を共有したいっていう目的があります。どういう操作が万人受けしやすいか考えます。

・パソコンに詳しくない人でも操作が出来る。

・共有する方法が簡単

・探す方法が簡単

恐らくこの3点文書管理システムには重要だと思います。

この3点を踏まえているものがデジタルドルフィンズになります。

具体的な特徴は以下の通りです。

・ファイルパスを意識しない共有方法

・誰でも簡単に分かる操作方法

・文書のルール作りがしやすい

こういうところだと思います。

今回は弊社のシステムを例としましたが、もしご興味がございましたら、

お問合せいただけますと幸いです。

よろしくお願いします( `・∀・´)ノ

こんにちは!

今回は、文書管理についてです。

文書を管理するときはファイリングする。もしくは、複合機やスキャナーでスキャンする

方法があります。

お客さんによっては、文書をシステムに入れたり、フォルダー階層で分けたりしていますよね。

なんと文書をスキャンするだけでデジタル化完了! えー!(((( ;゚д゚)))

条件は、バーコードが必要なんです。。。

文書のデジタル化でめんどくさいのは、文書に対して情報を設定・・・・

パソコンを拒絶している人にとってはしんどいです・・・

どんなデジタル化かというと

パターン1 文書にバーコード以外の情報も付けたい

 バーコードに対応するCSVをご用意ください。

 バーコードを読み取った際に対応するCSVを探し、文書管理システムに登録が可能です。※1

 ※1 自社の文書管理システムの実績あり。他システムは要相談。

パターン2 バーコード情報をファイル名に変更

 バーコードを読み取り、ファイル名をバーコードに変更が出来ます。
 
 事前に読み取りのテスト必要です。


そもそもバーコードないけど興味あるしどんな運用か気になる方は下記からお問い合わせ

いただけますと、ご回答させていただきます。




お問合せ

こんにちはー!(*・ω・)ノ

社内の他の方もブログを書いているため、かぶらないようにーって思って書いています。

そんななかで、ブログで紹介がなかったため紹介。(`・ω・´)

デジタルドルフィンズは、自社開発の文書管理システムです。


文書管理システムってなんやねんってはなしですが、

文書といったら、紙とデジタルの2パターンだと思います。

前者のパターンの紙をデジタル化して、全部パソコンに保存して見れるようにしましょう!

というシステムのことを指します。

デジタルドルフィズの他社と比べて違うところは、2点あります。

1点目は、画面だと私は感じます。

他社様のシステムを見てみると、windows上でフォルダ操作をするエクスプローラーを拡張

しました!というシステムが大変多く見受けられました。

デジタルドルフィンズは、エクスプローラーを触ってる感じしないです。
検索画面↓

DD画面
検索後
2017-11-13_11h12_16



文書の新規登録画面
2017-11-13_11h15_16
文書の詳細画面

詳細画面

どれをみてもファイルパスがありません。
検索して出てくる表示が、某レンタルショップや図書館の検索画面の詳細画面に似てます。
そのため、パソコンに詳しい方からパソコン苦手です(´・ω・`)という方まで
操作がしやすいと思います。

そのため、他社様の文書管理システムから乗り換えで導入されるお客様もいらっしゃいます。

2点目
デジタルドルフィン単体というよりかは、デジタルドルフィンズを導入したお客様に対してですが、
細かなサポートをさせて頂いてます。
例を上げると、先日ブログでも上げたwindows10のメールの件です。
こういったことも対応が可能です。
他には、エクセルの操作でこれどうやってやったらいいです?というような質問まで幅広く受けております。

上記の2点が開発側の視点から見た強みではないかなと思います。

もしもっと詳細に聞いてみたい!という方がいらっしゃいましたら、下記からお問合せ頂きますと
幸いです。




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